玉ボケを構図する2

Balls of Bokeh
FUJIFILM X-T1  (製品サイト)
7artisans 50mm F1.1
 


 
 
 先日の「玉ボケ」写真よりも玉ボケを盛大に入れた写真です。
 
 ピントの部分は既に主題の意味をなしているのか?という命題に否!と答える(笑)
 
 玉ボケが主題である。アクセントにピント面があると言える。
 
 このレンズを手にすると、もう玉ボケ狙いであると言って過言ではないのだ。
 
 あ、そう言えば、まだこのレンズで玉ボケポートレイトは撮っていない(汗)
 
 
 

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