掛け軸のように

TTArtisan 50mm F0.95 ASPH というレンズのF8での描写。
自然風景撮影ではF8というのは基本である(笑)
なので、この超明るいレンズでF8で撮ってみた。
結果、四隅も含めてシャープな描写となった。
あえてこの絞りで使う前提のレンズでは無いと思うけど、
絞らないとダメなときにはキッチリ描写するということで。

ちなみに、この写真はISO:4000での手持ち。
寺社境内では三脚使用不可のところが多いので高感度画質に長けたLUMIX S5は助かるのである。

 
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撮影機材:
Panasonic LUMIX S5
TTArtisan 50mm F0.95 ASPH

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