前の「マクロっぽく撮る彼岸花」は、
イメージ先行のふんわり系のF値開放での撮影ですが、
こちらは正統派?なちょっと絞っての(F8)での撮影。
目的は質感描写をシッカリする事(偉そうに言ってますけど大したことはありません)
写真家の相原正明氏が”生理的に受け付けない彼岸花”ですが、
ワタシ的にはこの生々しさの在る質感が好みです(笑)
写真が良ければポチッとクリック
撮影機材:
FUJIFILM GFX50S ii (製品サイト)
中一光学 APO 200mm F4 MACRO
FUJIFILM X-Photographers page
instargam

