A guide to the hades

Road to Hades

model : Eriko Higashiura

Panasonic LUMIX S1R
SIGMA Art 50mm F1.4 DG HSM

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モノクロの作品というものは一般的にウケない。
カラーの作品に対して、Flickrでも、Blogでも、Facebookでも同じ。
FavやLikeのカウントなど気にもしないのだけど、
「そんなもんなんやな~」というのが感想。
“お前の写真が良くないからじゃ!” と言われてしまえばそれまでなのだが(笑)

しかし、
写真を観てる人(特にFlickr)からはコアなコメントやメッセージをいただく事が多い。
そして、海外のギャラリーのキュレーションをやっている人から来ることもある。
それはすべてモノクロ作品に対してである。

 
 

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“A guide to the hades” への 2 件のフィードバック

  1. コアではない、頓珍漢なコメントになります。
    このお写真、まずは、白い頭髪に眼が行きます。そこは皆さんそうでしょう。
    次に、私の場合は、左方向に向かっていく階段の少しずつ「ボケ」ていく変化に対し、なるほどと思います。つまり、この表現はモノクロ写真ならではとの受け止め方です。カメラ、レンズ等の機材でボケさせることは誰にでもできるが、どのようにボケさせるかということが、参考になりました。

    いいね: 1人

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